ワイの奥さんが妊娠しました!いやぁ嬉しい!!
奥さんも妊娠を喜んでいたのもつかの間、妊娠7週目前後から悪阻(つわり)が出てきて、食事を満足に取れない状態になりました。
見ていてこんなに辛そうなのに、ワイは何もできないのか…と思っているだけでは駄目ですよ!
男性でもできることが沢山あります。
それは、つわりの気持ち悪さを軽減するアイテムを揃える、食べれそうなものを毎日買ってくる!これです。
今回は実際に奥さんと相談しながら、つわりの気持ち悪さを軽減できたアイテムを3つ紹介します。
世の奥様たちもこれで少しはつわりが軽減できますように!!
つわり対策1位:高反発三角クッション
この高反発三角クッションは、つわり時期の神アイテムです。
奥さんによると・・・。

やっと食べそうなものを食べて横になったのに、横になるとその食べたものが逆流してきそうで、横になるが恐怖だったよ。
でも、この高反発三角クッションのおかげで、安心して横になることができた!
本当に買って貰えて良かった♪
とのことです。
確かにこの三角クッションを買ってから、食べたあとの気持ち悪さがかなり抑えられていたようで、辛そうな表情がなかったです。
妊娠したらまずはこの三角クッションを買うことをオススメします!
つわり対策2位:食べづわり対策アイテム、ファイブミニ
ファイブミニは、普段でも女性の中では常時飲んでいる方もいる飲み物ですが、奥さんによると・・・。



つわりの時期、食べた後に口の中が気持ち悪くなる食べづわりになりました。
何か食べておかないと、気持ち悪くなって吐きそうになるけど、そんな時にファイブミニの炭酸とスッキリした後味に救われました。
チビチビ飲んで気持ち悪さを軽減できたし、つわり初期の食物繊維不足も補えたので、本当に助かりました。
ファイブミニは公式ホームページにも記載がありますが、飲料の中では食物繊維がある方で、つわり時期に奥さんは野菜が食べられなかったので、ファイブミニはありがたい存在でした。
まとめて買うとお得なので、ファイブミニを1~2本飲んでみて良さそうならまとめて購入するのが良いと思います。
つわり対策3位:口の中がサッパリする冷麺
夏に冷麺を食べると酸味があってスッキリしますが、つわり時期も同じ!
「口の中がニガい」と感じる奥さんには、冷麺をオススメします。



妊娠7週目から8週目まで、あまり食べれるものがなかった時に唯一食べれたのが冷麺!
食べた時に酸味があって、口の中がスッキリ爽やか!!
気持ち悪さをだいぶ軽減してくれました。
冬場だと中々、入手が難しいので楽天やAmazonで買うしかなかったです。
以上が奥さんの悪阻(つわり)が軽減したアイテム3選です。
つわりは本当に人それぞれなので、軽い人もいれば入院するくらい辛い方もいます。
この記事で少しでも、つわりが軽減できますように。
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